■ 2007-10-19

論文の結論は、

ホント苦し紛れのものでした・・・

それは、ズバリ
「携帯電話やインターネットの普及・発達によって多くの人と
 コミュニケーションをとりやすくなり、
 その結果、二股愛も成り立ちやすく、継続しやすくなったのではないか」。

こんな、当たり前といえば当たり前の結論になってしまいました。



完成した論文を読んだ、指導教授のコメント。
「うーん、導入や実例は興味深いけど、結論は一般的だね」。
はぁ、ごもっとも!

そして、話を聞かせてくれるなど、協力してくれたゼミ生の
読後コメント。
「なるほど」。
それだけ・・・



まぁ、それでも論文の評価は「A」。
温情がだいぶ(?)入ってました。





えー、それでは、これをもちまして、
「大学時代に書いたものの中で、
 特に印象に残っているもの」、
この話を終わります(深々と礼)。




| Category: J 鈴木の週2イヤイヤながらの日記 | posted at 20:37 | by アッキー |
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