■ 2020-04-10

FMY Friday Special Report〜スズキユーズステーション山口編〜

4月11日にリニューアルオープンを迎える山口市のU-car専門店・スズキユーズステーション山口



オープンに向けて着々と準備が進む中、折本隆行店長&矢田和哉工場長にオープンに向けての意気込みをお伺いしました。



広々と明るくて購入にあたって落ち着いてお話が聞けそうなショウルームは居心地抜群。
キッズスペースもあるのでお子様連れのご来店も安心ですね。
カウンターの奥でテキパキとオープン準備に励まれていたスタッフの皆さんは笑顔が素敵で、親身にアドバイスに乗ってくださいそうでした(*^-^*)



ショウルームの隣は一度に5台のクルマを整備できる広さが自慢の工場エリア。
矢田工場長をはじめとする整備士の皆さんは「お客様に安心・安全をお届けするために心を込めて整備を行うこと」を心掛けてクルマと向き合っているのだとか。



整備エリアの頼もしさを確認して…あとは販売店ということで気になるのはやはり品揃え!
敷地内にズラリと並ぶピカピカのクルマのご用意は何と約40台!!
ショウルーム前の展示に加えてスズキ自販山口は常時600台の中古在庫車を備えてお客様のご希望のクルマとの出会いのお手伝いをしてくれます♪



中でも折本店長のオススメはコチラの“遊べる軽”こと大人気のハスラー☆
街中でもアウトドア先でも目を惹くショッキングピンクが素敵です!
スペックは平成27年式のGタイプで走行距離は39,684辧張察璽侫謄サポート付きなのは嬉しい〜。



価格は89万円!!(100万円どころか90万円をきっちゃってますよ)超超超お得なグランドオープン特選カーは早い者勝ち!
最高のパートナーになってくれそうなこのハスラーに乗って、皆さんならどこにドライブに出掛けてみたいですか??

リニューアルオープンしたスズキユーズステーション山口が初めて迎える週末、11日(土)・12日(日)は…来場者様や成約されたお客様それぞれにプレゼントが用意されていたり、豪華景品が当たる抽選会が実施されたりとワクワクするようなグランドオープンイベントも開催されます。車検予約会や保険診断も実施予定!

お子様向けにもバルーンアートコーナーや整備士なりきり体験などなど楽しい企画が用意されています(#^.^#)



思い思いに絵を描けるラクガキカーも登場。このホワイトのワゴンRがキャンパスに変身しちゃうんです!クルマ屋さんならではの企画ですよね。是非、記念写真もおさめてくださいネ。

スズキユーズステーション山口は気に入ったクルマを購入して終わりではなく、アフターメンテナンスもお任せできて安心。

リニューアルしてフレッシュな活気に包まれたショウルームでイベントも楽しみつつ…お気に入りの1台を探してみてください☆

| Category: Friday Special Report | posted at 23:37 | by 瀬来未央 |

■ 2020-04-03

FMY Friday Special Report〜ヤナセ周南支店編〜

優雅にクラシックが流れて気品が漂うヤナセ周南支店ショウルームにに本日ディスプレイされていたのは…Aクラス・Cクラス・Eクラス・GLCにGLA。人気の高いモデルが贅沢に6台揃っていました。



中でも特に一推しモデルをプロダクトエキスパートの保永明日香さんにご紹介いただきました。



ドン!昨年更なる改良が施されたGLC!



メルセデス・ベンツのSUVの中でも代表的な存在ですよね。余裕ある5人乗りのモデルですが大き過ぎず威圧感がないので女性にもオススメです。
試乗用に用意されていたのは、なんとSUVでありながらどこか可愛さも兼ねたクーペタイプ。
フォルムからして重厚感と軽やかさが絶妙に良〜いバランスでミックスされています。

アウトドア志向の方にファンが多いイメージのあるSUVですが…こちらのGLCモデルはお尻もキュッと引き締まってハッチバック感が薄く(それでいてリアゲート付き!)、コンパクトなスタイル。なだらかに傾斜した低めのルーフラインの効果もあってスタイリッシュで「メルセデスらしい」都会的な印象を受けます。



機能性・利便性にも頼れるポイントが満載。
「ハイ!メルセデス!」と話し掛けて会話で操作ができる、人工知能MBUXも搭載されているのはもちろんのこと…インパネに設置されたディスプレイもワイドに進化。
GLCは乗り降りも楽ですし、座席が高い分、視野も広がるため長時間ドライブもストレスを感じずに楽しめますよ◎

それに加えて四輪駆動ならではの圧倒的パワフルな走りで目的地まで連れて行ってくれる安心感もあります。

また安全性も信頼できるのがGLCクーぺの更なる推しポイント。
現在、国の制度として65歳以上の方が対象の安全性能搭載の車両を購入される場合【サポかー補助金】として最大10万円の補助が受けられます。GLCクーペも、この制度の対象車になっているんです!…とは言え、メルセデス・ベンツは嬉しいことにほとんどのモデルがサポカー補助金の対象になっているのですけどね(*^-^*)ヤナセ周南支店でも安全性能をお試しいただける試乗車が豊富に揃っていますので、気になる方は是非お気軽にショウルームへ♪

今週末4月5日(土)・6日(日)はヤナセ周南・宇部・山口各店で「認定中古車スプリングフェア」が開催されます(#^.^#)

新しい季節に、長く付き合える新しいお出掛けのパートナーをお探しの方は、運命の1台を探しに足を運ばれてみてはいかがでしょうか??

| Category: Friday Special Report | posted at 23:49 | by 瀬来未央 |

■ 2020-03-27

FMY Friday Special Report〜成匠編〜

ハキハキ明るく、とってもお話上手な成匠・住宅事業部の尾崎ゆきさん★
お会いするのは2度目まして!でしたね。



「初めまして」で前回、山口市の成巧本店に伺ったのは2月。
3月末まで限定の次世代住宅ポイント制度(消費税増税に合わせて新築住宅建築やリフォームに利用できるポイント)について教えて頂いた時でした。

新築やリフォームを検討されている方に嬉しいお得な制度でしたがいよいよ3月末で終了してしまうんです…。
しかし!機を逃してしまった方や“これから”リフォームをしたいという方に向けて、お得な情報はまだあるそうですよ。
それは山口市が行っている【安心快適住まいる助成事業】。
上限額が20万円なので200万円までの工事であれば、その工事費の内の10%が手元に商品券として返ってきます。リフォームは一世一代の大きなお買い物…これはありがたい制度ですよね。
さらに18歳以下のお子様がいらっしゃるご家庭であれば15%・30万円までの補助と割合も大きくなります。
お家も快適でキレイになって商品券もゲットできるチャンス、住まいで家族のスマイルが増える事業です(*^▽^*)

ここで要チェックなのは…
※対象は山口市に居住の方となります
※工事期間は令和2年6月1日開始〜令和3年1月29日完了予定とします
※申請は令和2年6月1日(月)から受付、事業予算が無くなり次第受付終了

まだ後2ヵ月余裕があるからゆっくり考えよう♪と思っていらっしゃる方!
住まいのプロの尾崎さん曰く、この制度は毎年大人気で予約受付開始即!締め切りに達してしまうことが多いのだそうです(とっっってもお得なのでそれはそうですよね;;)。
少しでも興味を持たれた山口市在住の方、もしくは山口市へ転居予定がある方は是非、今の内からジックリご検討くださいね。

慎重に検討するに値する額が動くので焦らずに時間を掛けて家族会議を開いて(#^.^#)少しでもお得に大きなお買い物を!!

ご紹介した【安心快適住まいる助成事業】以外のことでも気になることはお気軽に住まいのプロの皆さんへご相談ください。
成匠では毎週末、住まいの相談会を開催していらっしゃいます♪
また、これまで成匠が手掛けてこられたリアルな『お客様のお家見学会』も不定期的に行われているので成匠がお客様の理想に寄り添ってこだわり抜いた家づくりを間近に見られて、新築やリフォームのご参考にされてみてくださいね。
★3月28日(土)・29日(日)山口市大内氷上で『お客様のお家見学会』開催

【安心快適住まいる助成事業】【お客様のお家見学会】詳細や住まいのご相談は成匠HPまで(*^-^*)

成匠では今後リフォームやリノベーション専属の部署が立ち上がる予定なのだとか。住宅購入やお家をより住みやすい空間にしたいな〜とご検討中の方にとって…ますます頼もしい存在になってくれそうです!


| Category: Friday Special Report | posted at 23:33 | by 瀬来未央 |

■ 2020-03-20

FMY Friday Special Report〜KANMON UW編〜

今週はなんと午前中のPure Morningtと午後のハピふラ、どちらのリポートコーナーでも下関市にある大丸下関6階にオープンしたKANMON UWについてご紹介しました(^^♪



注目のNewスポットKANMON UWとは?!…グルメやショッピングやカルチャーが一堂に会したオシャレ度の高い日本初の複合テナントフロアなのですが「KANMON(関門)」は分かるとして、まず「UW」って何?どんな意味??と思いますよね。

KANMON UWプロジェクトに関わる林吾郎さん曰く、UWとは【船舶の国際信号機であるUW旗のこと。寄港した船に対しては「ようこそ!」、出航する船に対しては「お気をつけて。」の意味を持つ】のだそうです。

KANMON UWは港町特有の貿易自由都市をイメージした店舗。
お買い物に訪れたお客様へのおもてなしの気持ちを表現されているのだとか◎港町である下関市ならではの素敵なコンセプトですよね。

ブルーでスッキリとまとめられたマリンデザインのカフェブースも港町のムードを漂わせていて良いカンジ☆



カフェや角打ちスペースやギャラリーも備わったフロアでは本当に様々な商品が取り扱われていて…

瓦そばなどの山口県の特産品、新鮮な県産野菜、



機能性とデザイン性を兼ね備えたオリジナルスポーツウェアブランド(UW 10 Knot)、



個性的なアジアン雑貨、季節を感じるグッズや、



江戸時代に食材を乗せて日本各地を行き来した「北前船」をイメージして日本各地域とタイアップした企画を扱うブースもあり(由香里の港)、今の時期は北海道は小樽市とコラボして美味しそうな海鮮を販売されていました!

中でも私が特に心惹かれたのはこちらの韓国コスメのコーナー「U.W. FuNnel」!




「着替えるようにメイクを楽しむビューティークローゼット」がコンセプトのCREE´MARE by DHOLICのセレクトコスメがゲットできちゃいます。

下関では古くから朝鮮半島と交流があり、現在でも関釜フェリーが下関と韓国の間を行き来しています。関門の港と縁が深い韓国は美容大国。
今回、CREE´MARE by DHOLICがシートマスクやリップにカバー力満点のファンデーションなどKANMON UWの為に定番アイテムから話題のアイテムまで幅広〜くオススメの韓国コスメをセレクトしてくださったそうです。

リポートにお邪魔した日は3連休の初日!さっそくオシャレに敏感な女子たちで賑わっていましたよ〜。フォトジェニックなパッケージの韓国コスメはプレゼントにチョイスしても喜ばれること間違い無しなので、ギフトをお探しの男性の方も覗いてみてはいかがでしょうか(*^-^*)

魅力盛りだくさんのKANMON UWの大きなテーマは『地域創生』。
グルメやショッピングを楽しむだけでなく、ギャラリーや観光情報を発信するスペースを活用して全国に向けて、未来へ向けて関門カルチャーを届けていきます。

国際色も色濃く、自然豊かでありながら鉄の町として商業の繁栄も担う関門地域。このプロジェクトを通して、地元を盛り上げていくことに繋げていきたい!…と熱い熱い想いを携えて、北九州市ご出身の元175Rのギタリスト・KAZYAさんも関門地域の発展を応援していらしゃいます!!



驚きなことにリポート本番5分前に偶然、収録場所に気さくにふらりと通りがかられたKAZYAさん。これまたアドリブ上手で素晴らしくノリの良い林さんの「ナイスタイミング!KAZYAさん、メディアに生の声でPRされませんか(*^▽^*)?」の鶴の一声でサプライズ登場が叶いました…!!
(175Rといえば青春ド真ん中の学生さんの気持ちを代弁してくれるかのようなストレートな歌詞とアッパーサウンドで若い世代の心を掴む邦楽ロックバンド!)(大人ですが瀬来もファンです)

KAZYAさんは現在は地元・北九州市を盛り立てるプロジェクトに広く携わられているようです。アーティストの目線で切り込む地域創生、頼もしい限りですね。

下関市に新しい風を吹かせてくれるKANMON UW
特産品やカルチャーを通して日本各地と繋がっていき、いずれは世界の海を目指して令和時代の北前船として大海原に出航で〜す!


| Category: Friday Special Report | posted at 23:36 | by 瀬来未央 |

■ 2020-03-13

FMY Friday Special Report〜花の海編〜

西日本最大級の体験型農場、山陽小野田市にある【花の海】さん!



まず花畑ゾーンで目に飛び込んできたのは優しい青色。
3月の花の海ではネモフィラが可憐に咲き誇っていますよ〜。



花畑の奥にあるハウスゾーンでは現在、ミネラルたっぷりのイチゴがすくすく育っています。毎年大好評の花の海のイチゴ狩り☆
嬉しい時間無制限で四星・あまえくぼ・かおりの…色々な種類のイチゴが食べ放題!
甘い空気が漂う中、サッカーグラウンド一面分の広〜いハウス内にズラリと並ぶ赤くてぷっくりしたイチゴは眺めているだけでも幸せな気分になれそう。
専属のスタッフさんが有機肥料や栽培方法にこだわり手塩にかけて大切に育ててきた獲れたてのイチゴをパクリとする瞬間を想像すると堪りません。

その広大な敷地を誇るハウスは3つもありますからね!
この時期の花の海は正にイチゴパラダイスです(●´ω`●)

ジューシーで瑞々しいと評判の花の海のイチゴですが、スタッフの杉村あゆみさんに特に美味しい見分け方&食べ方をレクチャーしていただきました。
★美味しいイチゴの見分け方
・全体がしっかり赤く熟れているイチゴ
・ヘタがくるりと反って上を向いているイチゴ
・種がクッキリしているイチゴ
☆イチゴの美味しい食べ方
・イチゴの一番甘い部分は先端にある為、プチっとヘタを取って…ヘタの方から先端へ向かって食べ進める

ふむふむ、私、これまでイチゴは先が尖っている方から食べていました。が!ヘタの方から食べていくことで“甘い口”で食べ終えることができるんですね!是非この方法で、より美味しいお宝(?)を見分けてお腹に収めるべく、イチゴハントを楽しんでみてください♪
売店でもこの時期限定でイチゴを使ったパンやパフェなど特製スイーツが味わえます◎

育成状況によって人数制限をかける日もあるということなので花の海HPから事前にメール会員登録を行い、予約をしてからのお出掛けがオススメです(*^-^*)

●イチゴ狩り(10:00〜16:00)
・中学生以上…¥1900/小学生…\1600/未就学児・高齢者(75歳以上)・障がい者…\1000

花の海で楽しめる「美味しい体験」はまだありますよ。
ご家族連れやお友達・カップル同士、子ども会など幅広い層に利用されている…石釜ピッツァ作り体験◎
季節の野菜を畑で収穫するところからスタート。生地をのばして思い思いにトッピングして石釜へイン!お子さまでも簡単にトライできて、できたて熱々の本格ピッツァを堪能できます。思い出作りにもピッタリですよ。
杉村さんに教えて頂きましたが、今の時期はブロッコリーのような食感のイタリア野菜・ロマネスコが旬を迎えているとのこと。是非ご賞味くださいね。

●石釜ピッツァ作り体験(火曜日・土曜日 10:30〜/13:30〜)
・希望の日にちと時間を一週間前までに要予約電話
・1名様から受付ОK!
・中学生以上…\1950/小学生…\1650/幼児…\1150(ドリンクや野菜持ち帰り料金含む)



イノシシの女の子、ウリちゃん(仮)が仲間に加わり、ウサギちゃんも増えてますます賑やかになった花の海で食欲の春(!?)を満喫してくださいネ。( ウリちゃんはお腹いっぱいで満たされてスヤスヤお休み中だったので次こそお顔を見られるといいなぁ(-ω-)zzz )


| Category: Friday Special Report | posted at 23:35 | by 瀬来未央 |

■ 2020-03-06

FMY Friday Special Report〜山口県庁・薬務課で県内の献血状況を知ろう編〜

ラジオでもテレビでもネットニュースでも新聞でも最近は新型コロナウイルスの話題で持ちきりですよね。
マスクやトイレットペーパーが店頭から一時的に品薄になったり、様々なイベントへ延期や中止の決断がくだされたり(これはきっと後々の英断に繋がると思いますが!)、コロナウイルス自体にダイレクトに感染せずとも私たちの日常にあらゆる影響を及ぼす事態になっています。

先日、白血病と戦う競泳女子選手の池江瑠花子選手がTwitterを通して新型コロナウイルスの感染拡大によって献血者が減少している現状を受け、一人でも多くの方の命が救われるように改めて献血への協力を呼びかけられていたばかりです。輸血治療を受けてこられた池江選手だからこそ“献血”がどれほど大切か伝わってくる強い願いですよね。

では山口県内の献血事情にはどのような影響が出ているでしょうか?!
山口県庁・薬務課の藤本貴之さんにお伺いしました。



ブログの冒頭でも少し触れましたが、献血が関わる各種イベント等も3月5日時点で13件が中止になっているそうで、やはり県内においても献血協力者の方が減ってきているようです。
とは言え、今スグ多くの方が大変な事態に晒される!ということではなく、今のところ輸血用血液の在庫量はシッカリ確保されてあります。それでも血液にも保存できる期限が設定されていますので、毎日、数にして約150人分の献血が集まるのが望ましい状況であることも事実。このまま献血協力者の減少が続くと早くて来週末には、闘病中の方や大きな事故に遭われた方など輸血を必要とされている方への供給に支障を来たす恐れがあります。

この深刻な現状を打破したい…そんな一人一人の方の行動力で繋がる命のバトン、それが献血です。
身近なボランティアだと考えて(*^-^*)この機会に、これまで献血をしたことがなかった方も献血に協力してみませんか??
献血は16歳〜69歳までの方(ただし65歳〜69歳の方については、60歳〜64歳までに献血経験がある方に限る)にご協力いただけます。
また山口市の献血ルームにおいては3月9日(月)〜27日(金)までの期間は平日の受付時間を30分延長中!18時10分まで受け付けていますので、お仕事帰りの方にも立ち寄りやすい機会となっています◎
皆さまの最寄りのショッピングモール等に移動採血車が巡回している場に出会った時も是非ご協力をお願い致します。

いつ、どこに献血採血車が来るのだろう?今後は献血に関するイベントはどこでチェックしたらいいの??という方へ向けてのお問い合わせ先はコチラ→0120-456-122(山口県赤十字血液センター

この【献血へ協力!】という文字を目にしただけでは漠然と「大変なんだなぁ…協力してみようかなぁ…」というイメージだけで「また今度、機会があれば^^;」というところで萎んでしまいがちですが「もしも自分の家族や友人が急な病気や事故で輸血を必要としている時に血液の不足で適切な処置が受けられなかったら?」という状況を、どうか頭に思い浮かべてみてください。日本全体がこのような状況だからこそ想像を少〜し広げて…一人一人が助け合いの意識を持つことが大切になってきます。

一人でも多くの方の行動力がキッカケで、一人でも多くの方の命が救われますように。
そして一日でも早く、皆が安心して生活できる日常が戻ってきますように。
手洗いうがい、こまめな消毒を徹底して皆で力を合わせてこの日々を乗り切りましょう!!


| Category: Friday Special Report | posted at 23:05 | by 瀬来未央 |