PUSH ONE〜炎の皿回し〜

−邦楽−

Sony Music Records
SRCL-9619
2018年4月11日
「タラレバ流星群」
ロザリーナ
 
キュートなルックスとザラついた声。エッジの効いたサウンド。忘れられない声"ロザリーナ"。その才能に触れた関係者・クリエイターたちが挙って絶賛。2016年 西野亮廣作の絵本「えんとつ町のプぺル」テーマ曲を歌ったことで、その歌声が話題となるなど、デビュー前の無名の新人にして、異例のタイアップ・大舞台でのパフォーマンスを獲得している。
「タラレバ流星群」は、ロザリーナ自身の作詞・作曲によるデビュー曲。“もし、今の人生に進まない別の選択肢を選んでいたら”という、誰もが感じる後悔にも似た感情をつづった楽曲。迷いながらも、確実に今を進んでいく決意を歌った、渾身の楽曲。注目の若手音楽プロデューサー小袋成彬率いるTokyo Recordingsによるサウンドプロデュースが、ロザリーナの歌声の魅力を最大限に引き出す。

Beat Records
BRC564
アルバム『GEOGRAPHY』
2018年4月6日
「It Runs Through Me feat. De La Soul」
Tom Misch
 
ロンドンを拠点に活動するビートメイカー、プロデューサー、シンガー・ソングライター。幼少期よりヴァイオリンやギター、キーボードを始め、15歳のときにJディラの音楽に出会ってからはビートメイクに傾倒し、16歳のときにネット上に自らの作品をアップロードするやその楽曲のクオリティの高さから爆発的な再生回数とともに瞬く間にその名が広まり、SoulectionのWhite Labelシリーズへの参加やEP作品をリリースしている。16歳のときに自らの楽曲をストリーミング・サイトにアップロードするとそのクオリティの高さから、ブルース、ジャズ、ヒップホップを新世代のチープ・シックな感性でとらえたロンドン・チルの申し子として瞬く間にその名が広まった。満を持してデビュー・アルバム『Geography』をリリース!リアン・ラ・ハヴァスやモス・デフ、バスタ・ライムスなどのリミックス仕事の評価も高いJディラ直系のビート・メイク・センスに加え、ジョン・メイヤーからの影響を公言する泣きのギター・プレイ、そしてメロウでカラフルなソング・ライティング・センスも携えたオールラウンダーぶりが発揮された本作は、すでに公開されている“South of the River”、“Movie”、“WaterBaby”を含む全13曲を収録。今夏にはサマーソニックへの出演も決定しており、発表とともにSNSでトレンド入りするなど日を追って注目度が高まっている。
これまで(過去)の PUSH ONE 曲一覧
邦楽 2016年 2017年 2018年
洋楽 2016年 2017年 2018年
 
邦楽 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年
洋楽 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年
 
邦楽 1996年 1997年 1998年 1999年 2000年 2001年 2002年 2003年 2004年 2005年
洋楽 1996年 1997年 1998年 1999年 2000年 2001年 2002年 2003年 2004年 2005年