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サビエル記念聖堂は、昭和26年(1951)年、フランシスコ・ザビエル来山400年を記念して建設が始まり、昭和27年10月完成。 以来山口のシンボルとして、しかしその存在を誇示することなく風景と調和しながら静かにたたずみ、山口に住む人だけでなく多くの観光客の心を和ませてきました。 1991年9月5日 雨の日 突然の炎にそのすべてを失うこととなってしまったのです.... |
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| 現在、全国のたくさんの人々の思いを受けて、新サビエル記念聖堂の再建が1998年4月に完成しました。 |
| ◆新サビエル記念聖堂 |
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設計者:コンスタンティノ・ルッジェリ神父 ルイジ・レオニ氏 神の象徴である「光」を聖堂全体のテーマとし、正面にはステンドグラスと十字架、高さ53mの2本の塔を残して屋根が建物全体を覆う三角錐となったデザイン。 1階はサビエル記念館、2階はサビエル記念聖堂、中3階にパイプオルガンが設置される。 |
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| 山口サビエル記念聖堂オフィシャルページ |
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| [企画]山口商工会議所青年部 |
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